孫の七五三ミッション終了
今日午後帰宅しました。
孫の七五三のお祝いに行ってきました。
パパに足袋をはかせてもらってるところ。
私はユーチューブで「3歳髪の少ない子七五三」
で検索して
なんとか髪をセットしてあげることができました。
さんざん写真撮影して、
神社でお参りして、、
みんなでご馳走食べるころには孫は寝てしまい
ご馳走にはありつけませんでしたが
みんなにお祝いしてもらい
注目され、可愛いねーと言ってもらい
とても嬉しかったようです。
初孫の七五三というミッションを終えて
私は今日帰宅しました。
帰りの新幹線に乗ったとたん
もう尾道の風景が懐かしくなり
帰宅するのにわくわくしてきました。
婿さんのお母様に
「こちらには戻って来られないの?」と聞かれましたが
「いいえ、戻りません」ときっぱり。
帰りの新幹線の中で先日東京から訪ねて来られた知人の
尾道の旅の感想がLINEで届きました。
↓↓↓↓
「山が海岸線まで迫ってきていてすぐに海。隣の島まで渡船で5分。階段のような尾道の建物群、
戦災で焼けなかった街の佇まい、曲がりくねった古道そのまま。フェリーもクルマもマンションも巨大スーパーイオンも突然消えて江戸時代に戻ってもこの街はなんの不自由さも感じず、古道沿いのずらっと並ぶ小さい商店が店を開き、道はカゴに乗った人や荷車や歩く人で賑わい、渡し船は人が漕ぎ、なーんも変わらんゆったり日常生活を送るんだろうなと想像が膨らみました。
ニッポンの小都市の良いところを凝縮したような街でした。そしてこれだけ裕福な街だったとは知りませんでした。やっぱ、実際に行ってみないと判らんもんですなあ。」
この方の表現力素晴らしや
そうそう、そうなのよと、激しく同意して
私は尾道に思いを馳せるのでした。
ルンルン♡愉しい♡自由自在
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